大竹研究室

安全安心な“まちづくり”を「設計」の視点から考える

社会基盤整備では,安全性と建設費用の制約の中で“造る”,“直す”,“監視する”などの意思決定を下すことが求められます.
予測された安全性の不確実さを定量的に測り,相反する事項(安全性と建設費用)を調和させ,妥当な点を見出すための方法論の構築を目指します.

研究内容PDF

研究内容をA4横サイズでまとめたものです。